15年間、封印されていたセルフ・コーチング教材の最高傑作――
復刻を求める圧倒的な声に応えて、伝説の"苫米地式目標達成プログラム"がついに完全再販!
天才認知科学者・苫米地博士が直接指導。
あなたの「脳」をアップデートする、
究極の変革プログラムが存在していた。
「夢を叶えるためには、まずは紙に目標を書きなさい」
そんな古い成功哲学は、もう捨ててください。
なぜなら、あなたがすぐに言語化できるような目標は「現状維持」の延長線上でしかない場合がほとんどだからです。
本プログラムを実践するのに必要なのは、あなたが手を動かし、ノートを埋める作業ではありません。
苫米地博士による凝縮された「知性」と「非言語情報」を浴び、
トレーニングをこなすことで、
無意識(内部表現)そのものを書き換えるプロセスです。
決して色褪せることがない、このプログラムの魅力は以下のページで確認してください。
▶ オリジナル版紹介ページはこちら
「TPIE®」。それは、コーチング創始者ルー・タイスと、天才認知科学者・苫米地博士が、シアトルにあるスイートルームとキッチンに籠もり作り上げた、セルフ・コーチングを目的とした世界最高峰の能力開発プログラム。車に例えれば、フェラーリとポルシェが融合したような圧倒的なクオリティ。「苫米地式目標達成プログラム」は、このTPIE®をベースに日本人の誰もがより実践しやすくなるよう、苫米地博士自身がアレンジしたものである。
RAS(脳幹網様体賦活系)とは、脳が情報をフィルタリングするシステムです。あなたが意識していないだけで、毎日無数のチャンスがそこにあります。しかしスコトーマ(盲点)によって、あなたの脳はそれを「存在しないもの」として処理してしまう。だから現状から抜け出せないのです。
今のあなたが「達成できるかもしれない」と感じる目標は、すでに現状の内側にあります。本当のゴールとは、今の自分には到底想像もできない場所に設定するものです。そうすることで初めて、脳のフィルターは強制的に書き換えられます。
脳に変化を起こすには、言語情報だけでは不十分です。苫米地博士がレクチャーするトレーニング(ワーク)をこなすことで、その体験は非言語情報として脳に直接届き、脳を「覚醒状態」へと導きます。聴き、動くだけで、あなたの無意識は変わり始めます。
21ユニットの音声講義を聴き、最先端の認知科学理論を脳にインストール。通勤中でも、リラックスタイムでも、ただ聴き流すだけでいい。
実践トレーニングと書籍で理解を深め、脳内で新しい「自分の未来」のシミュレーションを行う。努力の必要はない。脳が自動的に処理する。
24時間「やりたいこと(want to)」だけで行動し、現状の外側へと飛躍する。義務感(have to)は完全に消える。
現状の10倍、100倍の大きなゴールを設定することで、年収10倍なんてもはや通過点となる。脳が「その未来に行くのは当然」と認識し始めたとき、現実はただそこへ向かっていく。
あなたの夢を否定する人々の言葉は、もう届かない。なぜなら、あなたは彼らとは全く異なる「内部表現」の世界に生きているからだ。
義務感(have to)から完全に解放され、純粋な「やりたい」だけで動く人生へ。それは才能の爆発であり、生産性の桁違いな向上を意味する。
抽象度を上げることで、個人の問題は消え、社会全体・人類全体の問題解決へと思考が向かう。それが最高の人生の充実感をもたらす。
発売から数週間で完売、問い合わせが殺到した「幻の教材」の全貌。
2010年。日本の自己啓発界に激震が走りました。
コーチングの創始者ルー・タイスと、天才認知科学者苫米地英人。この二人の巨人が、米国のスイートルームに籠もり、キッチンテーブルで語り合いながら作り上げた世界最高峰のシステムが、初めて日本で解禁されたのです。
その結果は驚異的でした。発売からわずか数週間で初回ロットが即完売。紀伊國屋書店での関連イベントはわずか2時間で満席となり、完売状態が続く中、「どうしても手に入れたい」という熱狂的な問い合わせが殺到。長らく「手に入らない幻の教材」として語り継がれてきました。
そして今、USBメモリーカードというデバイスと新刊書籍を統合した「完全版」として、ついに復刻が実現しました。
このプログラムが「本物」であることは、すでに世界で証明されています。
NASA、米国国防省、さらにはフォーチュン500社の62%が、このシステムを公式に採用しています。
全世界で延べ650万人以上が受講し、現在進行形で毎年数万人以上の新規受講者が生まれている、まさに世界標準の成功メソッドです。
今回の復刻版のルーツであり、当時の衝撃をそのまま記録した
オリジナル版の紹介ページを公開しています。
「なぜ、この理論が人生に"意図的に"奇跡を起こすのか」
その詳細なメカニズムと、当時の熱狂をぜひその目でご確認ください。
本プログラムは、当時の熱狂を再現しつつ、最新のデバイスと新刊書籍を統合した「完全版」として、順次お届けいたします。
数量限定での提供となるため、発売から数週間で完売したオリジナル版同様、お早めのお手続きをお勧めいたします。
お申し込みボタンより、公式販売サイト(TOMABETIQUE)の製品詳細ページへお進みください。
製品内容をご確認の上、「カートに入れる」ボタンを押し、お届け先住所やお支払い方法の入力へお進みください。
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入力内容を確認し、注文を確定させてください。決済の完了(銀行振込の場合はご入金確認)をもって、正式なお申し込み受付となります。
お申し込み順に、株式会社サイゾーより、ご指定の住所へ順次発送いたします。
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※ お申し込み順に、より株式会社サイゾーより順次発送いたします。
※ 数量限定のため、在庫がなくなり次第、受付を終了いたします。
1959年生まれ。認知科学者。コグニティブリサーチラボ株式会社CEO兼基礎研究所長、カーネギーメロン大学CyLabフェロー(サイバー防衛)、ジョージメイソン大学指揮・統制・通信・コンピューティング・サイバー・インテリジェンス(C5I)研究教授(認知領域戦)、公益社団法人日本ジャーナリスト協会会長、一般社団法人日本外交政策学会会長。UNIDO(国際連合工業開発機関)次世代型人道的地雷保護プロジェクト代表。
1972年、米国にて13歳で大学数学を履修。マサチューセッツ大学を経て、上智大学外国語学部英語学科(言語学/国際関係専攻)卒業後、三菱地所へ入社。1985年、フルブライト全額給付生としてイェール大学大学院計算機科学科博士課程に留学し、「人工知能の父」と呼ばれるロジャー・シャンクに師事。イエール大学認知科学研究所、同人工知能研究所研究員を兼任。2年間のフルブライト奨学期間を経て、1987年カーネギーメロン大学奨学生として博士課程に転籍。計算機科学部、機械翻訳研究所(現Language Technologies Institute)、計算言語学研究所など複数のプロジェクトで、米国政府予算等による研究に従事。また、1989年の三菱地所によるロックフェラーセンター買収に財務担当として在学中に従事。
1986年にはカーネギーメロン大学機械翻訳研究所で世界初の音声通訳システムの開発に成功。同時期、最初期の生成AI開発に従事し、1990年にはカーネギーメロン大学からの滞在研究中のATRにおいて、AI幻覚問題を生成AIと記号AIの並列稼働により解決するMONA-LISAアーキテクチャを、密結合共有メモリ型並列マシン上に並列プログラミング言語で実装することに成功。1993年、全米で4人目、日本人として初の計算言語学博士号(Ph.D)をカーネギーメロン大学で取得。また、1988年には米在住のまま、世界でも最初期、日本では初の人工知能研究開発専門企業コグニティブ・リサーチ・ラボラトリィズ株式会社(現コグニティブリサーチラボ株式会社)を設立。
帰国後、徳島大学知能情報工学科助教授、ジャストシステム・ディレクター兼基礎研究所所長、同ピッツバーグ研究所取締役、通商産業省情報処理振興審議会専門委員などを歴任。1990年代にはハーバード大学医学部マサチューセッツ総合病院との合同研究において、世界最初期の機能脳科学研究に従事。日本政府プロジェクトとしては、1998年から現在まで計算機科学・人工知能分野の複数の政府予算研究開発代表として研究に従事。2008年、カーネギーメロン大学CyLabフェロー。2014年から2019年3月まで、河野克俊統合幕僚長(当時)直轄の自衛隊サイバー軍創設に、カーネギーメロン大学代表として協力。
2007年、戦争領域が認知領域に拡大することに警鐘を鳴らし、「Cognitive Warfare」という英語を造語し、自ら「認知戦」と日本語訳も造語。2019年よりジョージメイソン大学C5I研究教授として、米国で初の認知戦研究専任教授となり、現在に至る。2022年8月には米インド太平洋軍アキイリノ司令官(当時)に世界初の認知戦システムをプレゼンテーション。2025年2月には、インド太平洋軍のパパロ現司令官が基調講演を行ったHonolulu Defense Forumにおいて、インド太平洋軍のラッド副司令官座長の冒頭パネルで米軍並びにワシントンDC関係者に認知戦講義を行った。
2025年2月より国連UNIDO次世代型人道的地雷保護プロジェクト代表として、非戦地における民間人の犠牲を全世界で防ぐことを目的とした「ドローンを活用した空中地雷探知およびデジタル警告システム」研究開発リーダーを務める。国土の約4分の1、17万4,000平方キロメートルに2,500種類の地雷が埋設されているウクライナで、2025年7月に最初のフィールドテストに成功。コグニティブリサーチラボ独自開発のレスキューリンクシステムにより、有事や自然災害による大規模停電、通信網やインターネット切断、GPS切断時にも正確な地雷位置をセキュアに民間人へ提示する技術の実証に成功した。
一方で、コーチングの元祖ルー・タイスの晩年には、その右腕として、米国認知科学の研究成果を盛り込んだ最新の能力開発プログラム「TPIE®」「PX2」「TICEコーチング」などの開発を担当。その後、全世界での普及にルー・タイスと共に活動。現在もルー・タイスの遺言により、その後継者として、コーチング普及・発展に尽力している。